CEOブログ

横浜で活躍するホームページ作成・開発会社アットライズの代表取締役社長(CEO)が綴る、日々の奮闘記!!

言葉

「幸せ」とは何か?

投稿日:2010年5月3日 更新日:

「幸せ」とは何か?
と聞かれたら、いったい何と答えるだろう?

盛和塾塾長の稲盛和夫盛氏は、
「他人(ひと)から、『ありがとう』と言われること」
だと。

ワタシは今まで、幸せとは 「他人に感謝する気持ち」、、感謝できる環境・状況・精神状態にあること、だと考えていた。
が、さらに一歩進んで、他人から感謝されること、だったとは。。。

まだまだ修行が足りませんな。。

-言葉
-,


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

今日の朝礼:2014/05/08(木)「レイブル期」

「レイブル期」という言葉をご存じでしょうか? 「レイブル」とは、レイトブルーマー (late bloomer) の略で、大器晩成、遅咲き、、などを意味するようだが、「ニートの中で働く意志を持って行動を …

no image

今日の朝礼:11/30(月)「心の鏡」

※朝礼での輪読:松下幸之助著「道をひらく」より 今朝の朝礼輪読はタイトル「心の鏡」。 自分の身の回りに起こる出来事、いる人、これらはすべて自分の心の反映である、と。 ワタシが参加している経営者の勉強会 …

no image

「会社潰すにゃ刃物はいらぬ、今のまま続ければ良い」

今朝のモーニングセミナーで講師が言われた言葉。 「会社潰すにゃ刃物はいらぬ、今のまま続ければ良い」 改善、改革、進歩発展のない企業に将来はない、、と。。 納得です。

no image

公明正大に利益を追求する ~末永く繁栄していく要諦

朝礼での輪読:稲盛和夫著「心を高める、経営を伸ばす」より 今朝の朝礼輪読はタイトル「公明正大に利益を追求する」。 ブログでは久しぶりの朝礼ネタ。 前回は2009年12月だから、、もう1年半ぶりのテーマ …

「三方よし」以外にもあった!近江商人「商売の十訓」は現代でも通ずるビジネスの基本

近江商人の経営哲学に学ぶ 江戸時代から明治にかけて(出典によっては鎌倉時代~昭和)その商才で日本全国、または海外でも活躍されたと言われる「近江商人」。 近江商人と言えば、その活躍の根底にある経営哲学が …