昨日の日記(「聴き方上手」)の続きですが、、
「聞く」と「聴く」の違い、わかります?
「聞く」は、単に耳で聞くこと。
「聴く」は、その文字の通り、、「耳に目と心を+(プラス)して聞く」ということです。
人の話を聞くときは、ぜひ「聴く」姿勢でいきたいものです。
横浜で活躍するホームページ作成・開発会社アットライズの代表取締役社長(CEO)が綴る、日々の奮闘記!!
投稿日:2008年9月17日 更新日:
昨日の日記(「聴き方上手」)の続きですが、、
「聞く」と「聴く」の違い、わかります?
「聞く」は、単に耳で聞くこと。
「聴く」は、その文字の通り、、「耳に目と心を+(プラス)して聞く」ということです。
人の話を聞くときは、ぜひ「聴く」姿勢でいきたいものです。
関連記事
今朝の朝礼は「なるほどですね」という言葉について話題になった。 最近、電話などで ついつい「なるほどですね」と受け答えする場面が少なからずあったりする。 だが、この「なるほどですね」は、ただしい日本語 …
「おめでとうございます」と「おめでとうございました」 休みの日、自宅でテレビを見ていたときの話。。 その番組は、出演者が仮装してパフォーマンスし、審査員がポイントを付けていき一定ポイント以上だと『合格 …
※朝礼での輪読:松下幸之助著「道をひらく」より 今朝の朝礼輪読はタイトル「人事をつくして」。 「人事をつくして 天命を待つ」ということばについて。 私心にとらわれることなく、人としてなしうるかぎりの力 …
想いは必ず実現する 「想いは必ず実現する」「まず、想うことが重要」。 こんな話は、今まで読んだ本や 聞いた講話などで何度も聞いてきた。 だが、この記事(*1)を読んで、改めて「想い」の力、威力を思い知 …